IV期非小細胞肺癌の1次治療にデュルバルマブとtremelimumabが参入

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IASLC 2021 World Conference on Lung Cancer(WCLC 2021)では、POSEIDON試験のほか、脳転移を有するNSCLCに対するアテゾリズマブの有効性、75歳以上の高齢者におけるIOの治療成績、さらにEGFR変異陽性NSCLCを対象としたRELAY試験からエクソン19欠失変異の種類に分けた解析結果が報告されました。これらの結果の解釈と日常診療への影響について、帝京大学の関順彦先生に解説していただきました。
Source: 一般情報
IV期非小細胞肺癌の1次治療にデュルバルマブとtremelimumabが参入

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