未分類

イコサペント酸は高TG血症の患者に有望

投稿日:

 スタチンを投与されているにもかかわらずトリグリセリド(TG)値が高い患者を対象に、イコサペント酸エチルまたはプラセボを投与するフェーズ3bのランダム化対照試験REDUCE-ITを実施した米Harvard大学医学部のDeepak L. Bhatt氏らは、介入群の虚血性イベントが有意に少なかったと報告した。結果はNEJM誌電子版に2018年11月10日に掲載された。
Source: 一般情報
イコサペント酸は高TG血症の患者に有望

-未分類

Copyright© 医学学会ニュース , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.