医療界におけるTQM(Total Quality Management)の考え方や実践を解説した一冊。TQMを医療界へ展開する上での考え方や著者が実践してきたことを、詳細に解説している。 著者の飯田修平氏は外科医であり、練馬総合病院(東京都練馬区)の院長として長年、組織を運営してきた。同院は、医療の質向上活動(MQI:Medical Quality Improvement)を継続的に実践してきたことで知られる。
Source: 一般情報
書籍紹介『TQMの医療への展開』(産労総合研究所出版部経営書院)
書籍紹介『TQMの医療への展開』(産労総合研究所出版部経営書院)
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