システムトレーサーのパイロットテストで、「システムトレーサーは質改善に有効」と判断しました。現在は、看護部とTQM部協働で、毎月2~3部署で実施しています。全てのシステムトレーサーに参加するコアメンバーは看護部長、看護部副部長、看護業務委員会委員長(病棟師長)、TQM部事務となっています。システムトレーサー実施後は、見学者とコアメンバーも含めた参加者全員で振り返りを行っています。システムトレーサーの結果から改善を図った事例を紹介します。
Source: 一般情報
院内ルールと実態のギャップはなぜ起きる!?
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