新型コロナの出張検体採取で感じた現場の苦労

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実は、防護服を脱ぐ時の感染が一番多い。特に手袋を外すときには、1人ずつ確認しながら慎重に行った。そして、防護服一式を非感染性のビニール袋に二重にして入れて、一連の作業を終了。採取した検体の容器を施設から30分ほどの距離にある保健所に運び、保健所の職員に受け渡したところで、やっと一息付けた。
Source: 一般情報
新型コロナの出張検体採取で感じた現場の苦労

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